【月経(生理)前のイライラ・晴れない気分に】 本品は、月経前のココロとカラダのゆらぎに寄り添うサプリメント(機能性表示食品)です。
2種類の機能性関与成分を配合し、月経前のネガティブな感情や、冷えやむくみ等の悩みにアプローチします。
【月経前のこんな悩みにおすすめ】 ・イライラして周りに当たってしまってつらい ・1人になると涙が出てくる ・自分に自信が持てなくなる ・やる気が湧かず、仕事や家事がいつもより負担に感じてしんどい ・冷えやすく、脚もむくんで、身体が重く動きにくい
【機能性関与成分:ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン】 イライラや不安などネガティブな気持ちを軽減!月経周期が正常な健常成人女性の月経前の一時的な晴れない気分の改善に役立つことが報告されています。
【機能性関与成分:ヒハツ由来ピペリン類】 たった10分で手足の冷えを軽減! 冷えにより低下した血流(末梢血流)を正常に整え、冷えによる末梢(手足)の皮膚表面温度の低下を軽減、 また、脚のむくみが気になる健常な女性の夕方の脚のむくみ(病的ではない一過性のむくみ)を 軽減する機能があることが報告されています。
【1粒にギュッと!女性想い成分】 葉酸、鉄、亜鉛、ビタミンC配合で女性の健やかな日常に寄り添います。
また月経前の女性のカラダを想い「植物性乳酸菌K-1」を配合しています。
【HOW TO TAKE】 お好きなタイミングで1日1粒(目安)を水又はぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。
【WHAT’S FEMBORRA?】 “痔にはボラギノール®”でおなじみの天藤製薬から生まれたフェムケアブランドです。
女性の尽きない生涯の悩みに寄り添い、ボラギノールから引き継がれる体質改善のサイエンスで がまんしない日常を目指します。
名称ラフマエキス・ヒハツエキス含有加工食品 製造国日本 内容量
10.5g(350mg×30粒) 原材料ヒハツ抽出物(デキストリン、ヒハツエキス)(国内製造)、ラフマ葉抽出物、還元麦芽糖水飴、酵母(亜鉛含有)、植物性乳酸菌/セルロース、ピロリン酸第二鉄、ビタミンC、カルボキシメチルセルロースカルシウム、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、ビタミンB2、葉酸 届出番号 K242 届出表示 本品にはラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン、ヒハツ由来ピペリン類が含まれます。
ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンには月経周期が正常な健常成人女性の月経前の一時的な晴れない気分の改善に役立つことが報告されています。
ヒハツ由来ピペリン類は冷えにより低下した血流(末梢血流)を正常に整え、冷えによる末梢(手足)の皮膚表面温度の低下を軽減する機能があることが報告されています。
また、脚のむくみが気になる健常な女性の夕方の脚のむくみ(病的ではない一過性のむくみ)を軽減する機能があることが報告されています。
栄養成分表示
【1粒(0.35g)当たり】 エネルギー1.28kcal、たんぱく質0.01g、脂質0.006g、炭水化物0.30g、食塩相当量0.0009g、鉄5.0mg、亜鉛1.0mg、ビタミンC12mg、葉酸36μg
機能性関与成分:ラフマ由来ヒペロシド1mg、ラフマ由来イソクエルシトリン1mg、ヒハツ由来ピペリン類120μg 保存方法直射日光・高温多湿を避けて室温で保存してください。
一日摂取目安量1粒 接種の方法水又はぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。
賞味期限パッケージをご確認ください。
注意
【摂取上の注意】■食物アレルギーのある方、薬を服用したり通院中の方は、お召し上がりになる前に医師に相談してください。
■賞味期限の過ぎた製品は、お召し上がりにならないでください。
■本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
一日摂取目安量を守ってください。
■時間が経ってもむくみが回復しない(一過性ではない)、脚以外の部位がむくむ、左右で症状に差がある、その他体に異常がある場合は、医師の診察をお勧めします。
【保存方法の注意】■乳幼児の手の届かないところに置いてください。
■食品のため衛生的な環境でお取り扱いください。
■本品は、原材料の性質上、外観やにおいに多少の違いが生じる場合がございます。
お気づきの点がございましたら、「お客様相談係」までご連絡ください。
【その他義務表示】■本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。
届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
■医薬品ではありません。
■本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。
)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
■疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について相談してください。
■体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
■食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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